Explore this website

Stalk me on the internet

Archive: リリース

いつもRETRIPをご利用いただきありがとうございます。

旅行・おでかけキュレーションサービス「RETRIP<リトリップ>」は、このたび、ヤフー株式会社の子会社でありスマートフォン向けのリッチ広告を開発・販売するリッチラボ株式会社(本社:東京都千代田区)が開発した「フェードインビデオ」「プライムウィンドウ」「スイッチフェイス」「センタージャック」などの広告フォーマットを、RETRIPのスマートフォン向けブランド広告メニューとして提供開始いたしました。
※2017年4月より「フェードインビデオ」など一部メニューは、すでにRETRIPで試験導入しており、複数のクライアント様にて配信いただいております。

いずれのメニューも、リッチラボ社の技術と特許により、既存の類似広告よりもストレスなく心地よいユーザー体験を目指し開発されたもので、中でも「フェードインビデオ」の新版は、動画広告による高質なブランド訴求と、バナー広告によるストレートな情報伝達という、双方の特質を同時に備えた斬新な広告フォーマットとして、今回、RETRIPと初めて配信可能なメニューとして提供を開始したものです。

▼フェードインビデオ

スクロールにより動画が画面内に表示されると自動再生開始、動画が画面の中央付近に位置しているときにのみ動画の周囲が暗転し動画に注目が集まります。動画を一定時間以上、閲覧していると動画の上下にアクションを誘導するバナーを表示。動画素材の入稿のみでリッチな広告表現が実現可能です。

ご参考(デモサイトに遷移します。スマホ画面でご覧ください):
http://cdn.richlab.io/js.Sample/trippiece/release/201705/fadeinvideo/index.html

このほか、ページ上の透過窓から背面の広告クリエイティブを覗く「プライムウィンドウ」や、2種類の広告クリエイティブがユーザーのスクロール操作により鮮やかに切り替わる「スイッチフェイス」など、いずれも記事の閲覧やメディアの世界観を邪魔することなく、ユーザーの皆樣にもお楽しみいただける広告表現を実現していることが特徴です。

 

▼プライムウィンドウ

コンテンツ内に設置された透過窓から、背景に設定された全画面広告がスクロールに合わせ見え隠れする広告メニューです。コンテンツの間から背面の広告が少しずつ見えることで、ユーザーの関心が喚起されます。コンテンツの間の広告表示枠をタップするとエキスパンドページが表示されます。

ご参考(デモサイトに遷移します。スマホ画面でご覧ください):
http://cdn.richlab.io/js.Sample/trippiece/release/201705/primewindow/index.html
※「プライムウィンドウ」は、日本デザイン振興会が主催する「2014年度グッドデザイン賞を受賞しています。

▼スイッチフェイス

ページ上で2枚のバナークリエイティブを1枚分のエリアで表現するフォーマットです。ユーザーのスクロール操作にあわせてクリエイティブが切り替わり、徐々に変化するエフェクトをいかしたストーリー性のある表現ができます。

ご参考(デモサイトに遷移します。スマホ画面でご覧ください):
http://cdn.richlab.io/js.Sample/trippiece/release/201705/switchface/index.html

▼センタージャック

スクロールによりバナーが中央付近に位置している時のみ上下にクリエイティブを表示し、バナーの存在を気付きやすくするとともに、リッチな広告表現が実現可能です。

ご参考(デモサイトに遷移します。スマホ画面でご覧ください):
http://cdn.richlab.io/js.Sample/trippiece/release/201705/centerjack/index.html

リッチラボ社と、RETRIPを運営する株式会社trippiece(本社:東京都品川区)は、今回の協業により、こうした新しいブランド広告の開発、販売を共同で推進してまいります。

RETRIPはこれからも、ユーザー、クライアント、メディアの3者すべてにとってより有益な広告配信を目指し、魅力あるサービスの実現に取り組んでまいります。

■ 本件に関するお問い合わせ先

株式会社trippiece ビジネスプラットフォーム事業部 担当:戴(タイ)、渡辺、池田
biz@trippiece.com

いつもRETRIPをご利用いただきありがとうございます。

2016年4月12日、旅行・おでかけキュレーションサービス「RETRIP」は、iOS / Androidアプリを同時リリースいたしました。

これまでWEBブラウザ版のみでサービスを提供しておりましたが、より便利に快適にRETRIPをお使いいただけるようになります。

 

スワイプでさまざまなカテゴリ別に閲覧

apps2

 

WEB版で配信している編集部による「ピックアップ」記事だけでなく、「国内」「海外」「おでかけ」「グルメ」などのカテゴリタブ、前日にRETRIPで人気の「ランキング」タブなど、様々な切り口のまとめ記事を、スワイプで切り替えてかんたんに閲覧することができます。

また気に入った記事やスポットは「お気に入り」登録をすることでいつでも読み返すことができます。

 

便利なイベントカレンダータブも新設

apps3

アプリ限定の機能として「イベント」タブも追加。日本全国で注目のイベント情報をカレンダー順で閲覧ができます。長期休みの旅行から週末のおでかけまで、季節やトレンドにそったイベント情報をチェックすることができます。

スマホからのダウンロードはこちらより

btn_appstore   btn_googleplay

今後も新機能の追加やインターフェイスのブラッシュアップなど、2週間ごとに様々なアップデートを実施していく予定です。

RETRIPは今後もユーザーのみなさまに使いやすいサービスになるよう、日々進化してまいります。

■ 本件に関するお問い合わせ先
RETRIP<リトリップ> 広報担当
info@retrip.jp

 

スクリーンショット_2015_01_19_0_41

RETRIP<リトリップ>はこのたび、記事作成機能を一部、一般利用者向けに公開しました。これにより、編集部が直接採用した外部協力者だけではなく、会員登録いただいた一般利用者の方にも「キュレーター」としてRETRIPに記事を投稿いただけるようになります。

RETRIPは、2014年6月のサービス開始以降、編集部採用によるキュレーターの皆様に記事作成を限定してきました。しかし、読者の皆様の増加・定着を踏まえ、ユニークなコンテンツをお持ちのサイト利用者の皆様にも情報を発信いただけるよう 、投稿機能の公開に踏み切ったものです。

記事を読むだけではなく、旅に関する様々な情報を多くの読者と共有したい皆様は是非、会員登録のうえ、以下のマニュアルを参考に記事投稿をしてみてください。なお会員登録の完了までに編集部内部にて、一定基準を満たされているかの審査・確認のお時間を頂戴すること。またサイトTOPページへのピックアップには所定のピックアップ基準を満たしていただく必要のあることを予めご了承ください。

RETRIP<リトリップ>まとめ記事の作り方
①準備編
②基礎編
③発展編
RETRIP編集部の「ピックアップ基準」について

なお、これと併せ、読者の皆様からのご要望が多かった検索機能とお気に入り機能も 追加し、使いやすさを改善しています。

今回の機能拡充により、ユーザー参加者型のキュレーションメディアへと進化を遂げると同時に、既存キュレーターを中心に、取材レポートなど独自コンテンツの充実にも努め、RETRIPが利用者の皆様の旅のきっかけづくりや旅行体験の向上により役立てるよう取り組んで参ります。

■ 本件に関するお問い合わせ先
RETRIP<リトリップ> 広報担当 info@retrip.jp

このたびRETRIP<リトリップ>は、株式会社グライダーアソシエイツが提供するキュレーションアプリAntenna<アンテナ>に記事配信を開始しました。

Antennaは、グルメ/旅行/IT/家電/インテリア/ファッション/アートなど様々な分野の契約媒体からの記事を束ね、スマートフォン・タブレットを中心に配信しており、読者が好みの記事を「クリップ」して集めオリジナルの「クリップブック」として発信できる機能などで人気を博しています。

RETRIPでは、記事をAntenna上で閲覧したり、クリップにより活用したいユーザーニーーズなどに対応し、今回の記事配信開始に至りました。RETRIPは今後も、読者の皆様の多様なニーズに応えるため、様々な媒体との連携を強化して参ります。

■ 本件に関するお問い合わせ先
RETRIP<リトリップ> 広報担当 info@retrip.jp

2014年6月10日、旅好きに向けたキュレーションメディアRETRIP<リトリップ>(http://retrip.jp)をリリースしました。
RETRIPは“何度でも旅に出たくなる”をコンセプトに、世界の絶景から週末のおでかけまで旅心・おでかけ心を刺激するあらゆる情報を掲載するとともに、実際に旅立つ際に役立つハウツー情報も、ふんだんに提供していきます。
記事は、編集部が採用した外部執筆者にキュレーターとして投稿いただくだけではなく、メディアの成長に合わせて記事投稿機能を公開し、「trippiece」ユーザーほか旅行好きの一般利用者も巻き込んでのユーザー参加型メディアとして発展することを目指しています。
リリース時点で700以上のコンテンツを用意、trippieceと連動をしながら、半年で300万人の利用者を目指してまいります。